【今日の学び】ボツワナってどんな国?

今日の学び

毎日何か1つを学びましょう!

今日の学びはアフリカにある国「ボツワナ」についてです。

基本情報

位置:アフリカにある内陸国

南アフリカ共和国の北側にあります。

首都:ハボローネ(覚え方:ハバネロでボツだな)

国旗:水色を基調とした国旗です。

ボツワナの旗

水色は乾燥地域のボツワナにとって大切な「雨」を、
白黒は「人種の融合」と国章にも描かれている「シマウマ」を表しています。

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特徴

ボツワナの特徴を箇条書きします。

  • 経済・政治の安定性から「アフリカの優等生」と呼ばれている
  • 国民1人あたりのGDPはアフリカ内でトップクラス
  • ザンビアとの国境線は150mしかなく、世界で一番短い国境線となっている

観光スポット

ボツワナはアフリカの中でも比較的観光をしやすい国です!

そんなボツワナの観光スポットを2箇所紹介します!

オカバンゴ・デルタ

世界で一番大きい内陸デルタ(三角州) です。

湿地と島の交差するデルタの風景

2014年に世界遺産に登録されています。

マガディカディ塩湖

カラハリ砂漠にある世界一大きな塩湖です。

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引用:https://afri-quest.com/archives/4772

普段は乾燥平原ですが、雨季になると水が溜まります。

最後に

今日はボツワナを覚えました。

以下から、「今日の学び」一覧を見ることができます!

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